Nexfila AI

空調・電気・給排水・消防設備・ビルメンテナンス・機械保守向け

現場から、ベテランに電話する前に。
機器マニュアルをAIで探す。

機器マニュアル、点検手順書、メーカー資料、過去の対応記録をまとめて、現場から普段の言葉で質問。回答と一緒に元資料を確認できます。AIの構築・標準設定・保守・アップデートはNexfilaが担当します。

先行導入特典通常55,000円 0円
月額29,800円 (税込)

15〜50名程度を想定/月10,000質問・資料10GBまで/自動追加課金なし

送信だけで契約・決済は発生しません。

こんな質問を、現場で探せる状態へ。

「この型番のエラーコード、どこを確認する?」

→ 機器マニュアル・メーカー資料から関連箇所を検索

「この点検、作業順はどうだった?」

→ 点検手順書・社内手順から回答

「前に似た対応をした記録はある?」

→ 登録済みの過去対応記録から候補を探す

※AIによる安全判断・故障診断を保証するものではありません。重要な作業は元資料、社内ルール、有資格者の判断を優先してください。

現場の「分からない」を、電話とファイル探しだけに頼らない。

マニュアルがあっても、現場ですぐ見つからなければ使われません。Nexfila AIは、今ある資料を作り直すことより「質問すれば必要な箇所へたどり着ける状態」を作ることに重点を置きます。

今まで

  • ・紙やPDFのマニュアルを探す
  • ・ファイル名を思い出す
  • ・事務所やベテランへ電話する
  • ・同じ質問に何度も答える
  • ・過去記録を人の記憶から探す

Nexfila AI

  • ✓ 現場から普段の言葉で質問
  • ✓ 機器マニュアルを横断して探す
  • ✓ 回答元の資料を確認
  • ✓ 過去記録も登録すれば検索対象に
  • ✓ AI環境の管理はNexfilaが担当

用途を絞るから、導入を重くしない

故障診断AIでも、工事管理システムでもありません。

設備データの常時監視、画像からの故障判定、IoT連携、見積・工程管理までを一つにするサービスではありません。Nexfila AIが狙うのは、すでに持っているマニュアル・手順書・記録を、現場から質問して探せるようにすることです。

「高機能な現場DXまではいらない。でも、マニュアル探しとベテランへの電話は減らしたい。」

この会社向けに、機能と価格を絞っています。

対象にしている会社

空調・冷凍設備

メーカーごとの機器マニュアルや点検・保守手順が多い会社。

電気・給排水・消防設備

施工・点検・保守の社内手順や機器資料を現場から探したい会社。

ビルメンテナンス

設備別の点検資料や対応手順が複数拠点・複数担当者にまたがる会社。

機械・設備保守

ベテランへの問い合わせが集中し、過去対応記録も活かしたい会社。

先行導入プラン

初期構築費

通常55,000円(税込)

0

月額

29,800円(税込)

  • ✓ 15〜50名程度を想定
  • ✓ 月10,000質問まで
  • ✓ 資料10GBまで
  • ✓ PDF / Excel / Word等
  • ✓ 構築・標準設定
  • ✓ 保守・アップデート
  • ✓ 回答元の資料を確認
  • ✓ 自動追加課金なし

設備・保守会社向け 先行導入のお問い合わせ

入力は3項目だけです。詳しい資料や現場の状況は、送信後に必要に応じて確認します。

詳しい利用人数・資料・現在の課題は、送信後に必要に応じて確認します。入力情報は先行導入に関する連絡に使用します。プライバシーポリシー

送信時点で契約・決済は発生しません。

よくある質問

どんな資料を使えますか?

機器マニュアル、点検手順書、メーカー資料、社内の施工・保守手順、過去対応記録などを想定しています。まずは現在使っているPDF・Excel・Word等を確認します。

古い機器マニュアルと新しいマニュアルが混ざっていても大丈夫ですか?

AIだけでどちらが正式な最新版かを保証することはできません。機種・版・現場ごとに正しい資料を会社側で判断いただき、検索対象を整理する運用を前提にします。

故障原因までAIが判断しますか?

故障診断そのものを保証するサービスではありません。登録資料に書かれた確認項目や手順を探す用途が中心です。安全・法令・有資格者判断が必要な作業は、必ず既存のルールを優先してください。

IT担当者がいなくても利用できますか?

AI環境の構築・標準設定・保守・アップデートはNexfilaが担当します。資料の正誤や現場固有のルールなど、会社側でしか判断できない内容は確認をお願いすることがあります。

現場マニュアルを、探す時間から質問する時間へ。

高機能な現場DXを一から導入する前に、今ある資料を使える状態にします。