Nexfila AI

社内資料検索・社内FAQに特化|15〜50名程度・専任IT担当者なし

IT担当者がいなくても、
社内文書AIを管理ごと導入できます。

AI活用全般を広げるサービスではありません。PDF・Excel・Wordなど今ある社内資料から、社員が「あの資料どこ?」「この手続きどうする?」と質問できる社内文書AIに特化しています。AI環境の構築・標準設定・保守・アップデートはNexfilaが担当します。

先行導入特典通常55,000円 0円
月額29,800円 (税込)

月10,000質問・資料10GBまで/自動追加課金なし

送信だけで契約・決済は発生しません。

社内に残る仕事は、これだけ。

01

使いたい資料を用意する

PDF・Excel・Wordなど、今ある社内資料を用意します。

02

正しい資料を判断する

旧版と最新版がある場合、どれを現行の正本として使うかは会社側で判断します。

03

社員は普段の言葉で質問する

AIの専門知識や特別な検索方法を覚えることを前提にしていません。

「AIを導入したい。でも管理する人がいない」会社向けです。

社内AIは、入れた後にも資料追加、設定、更新、障害確認などの仕事が発生します。Nexfila AIは、その技術側の管理を社内の新しい仕事にしないことを重視しています。

自社でAIツールを管理する場合

  • ・利用環境を準備する
  • ・AIや検索を設定する
  • ・資料を登録・更新する
  • ・不具合やアップデートを確認する
  • ・利用量や料金を管理する
  • ・社員からの使い方質問に対応する

Nexfila AIの場合

  • ✓ 会社専用環境をNexfilaが構築
  • ✓ 標準設定をNexfilaが実施
  • ✓ 保守・アップデートをNexfilaが担当
  • ✓ 月10,000質問まで固定料金
  • ✓ 自動追加課金なし
  • ✓ 社員は資料について質問するだけ

Nexfila AIがやらないこと

AI活用全般のコンサルではありません。

営業の自動化、画像生成、AI研修、会社全体のDX計画まで何でも請け負うサービスではありません。Nexfila AIは、今ある社内資料から社員が答えを探せる環境を作り、その技術側の構築・設定・保守をNexfilaが持つことに範囲を絞っています。

「AIを何に使うか」から長期コンサルを受けたい会社ではなく、

「社内資料はある。同じ質問も多い。でもAIを設定・管理する人はいない」という会社向けです。

この4つに当てはまるなら、相性があります。

01

IT専任担当者がいない

総務や社長、現場責任者がIT管理まで兼務している会社。

02

社内資料はすでにある

就業規則、手順書、商品資料、申請ルールなどがPDF・Excel・Wordで存在する会社。

03

同じ質問が繰り返される

「あの資料どこ?」「これどうする?」が総務やベテラン社員に集中している会社。

04

新しい管理業務を増やしたくない

AIを使いたいが、AI担当者の採用や専門教育まではしたくない会社。

なぜ月29,800円で、管理まで含められるのか

大企業向けの全部入りAIではなく、小規模企業の社内質問・資料検索に必要な範囲へ絞っているからです。

15〜50名規模に特化

大企業向けの複雑な設定やシステム連携を標準にしません。

社内の質問・回答に特化

何でもできる多機能AIではなく、社内資料から答えを探す用途へ絞ります。

個別開発を標準にしない

会社ごとの専用機能開発や毎月のコンサルティングを基本料金に含めません。

AIの土台を共通化

会社ごとにAIの仕組みをゼロから作らず、共通の仕組みをベースに提供します。

先行導入プラン

初期構築費

通常55,000円(税込)

0

月額

29,800円(税込)

  • ✓ 15〜50名程度を想定
  • ✓ 月10,000質問まで
  • ✓ 資料10GBまで
  • ✓ PDF / Excel / Word等
  • ✓ 構築・標準設定
  • ✓ 保守・アップデート
  • ✓ 自動追加課金なし
  • ✓ 先行価格は6か月

先行導入のお問い合わせ

現在の課題を確認し、提供条件をご案内します。送信だけで契約・課金は発生しません。

入力情報は先行導入に関する連絡・提供条件の確認に使用します。詳しくはプライバシーポリシーをご確認ください。

正式な提供条件をご案内した後、契約意思を改めて確認します。

よくある質問

IT担当者がいなくても本当に運用できますか?

AI環境の構築・標準設定・保守・アップデートはNexfilaが担当します。ただし、どの資料が会社の正式な最新版かといった業務上の判断は、会社側で確認いただきます。

資料を全部整理し直す必要がありますか?

事前のフォルダ分けやタグ付けを必須とはしていません。まずは現在使っている資料を用意してください。旧版と新版が混在している場合などは確認をお願いすることがあります。

社員にAI研修は必要ですか?

特別な検索式や専門用語を覚えることを前提にしていません。普段の言葉で質問し、必要に応じて回答元の資料を確認する使い方を想定しています。

何でもAIに任せられますか?

いいえ。AIは誤る可能性があります。また、古い資料と新しい資料のどちらが会社の正式な正本かをAIだけで保証するものでもありません。重要な判断では元資料を確認します。

AI担当者を採用する前に、管理ごと外へ。

社内資料はある。でもAIを構築・管理する人がいない。そんな会社向けの社内AIです。